【関東】Googleマップを見ていただけでも違反?“ながら運転”の境界線が難しい件
- マーケティング クルマーケット
- 4 日前
- 読了時間: 2分
実際にあった出来事
先日、車を運転中に
スマホを手に持たず、置いた状態でGoogleマップを確認していたところ、
警察官の方に停止を求められました。
内容としては、
「画面注視による違反の可能性」
とのことでした。
「持ってないのにダメなの?」
正直な感覚としては、
・手に持っていない
・通話していない
・ナビを確認していただけ
だったため、
「これも対象になるの?」
と驚きました。
実際のルール
道路交通法では、
運転中にスマートフォンなどを
“注視する行為”も違反対象になるケースがあります。
つまり、
・手持ち
だけではなく、
・長時間見続ける
・運転への注意が逸れる
ことも問題視されます。
境界線が分かりづらい
ただ実際には、
「どこからが注視なのか?」
というラインがかなり分かりづらいのも事実です。
・一瞬見るのは?
・カーナビは?
・信号待ちは?
など、疑問に感じる方も多いと思います。
今回の内容
今回のケースでは、
・反則金:18,000円
・違反点数:3点
との説明でした。
安全運転のために
スマホナビは便利ですが、
・事前にルート確認をする
・音声案内を活用する
・必要以上に画面を見ない
ことも重要だと感じました。
クルマーケットの考え方
株式会社クルマーケットでは、
・安全運転
・安心できるカーライフ
・交通ルールへの理解
を大切にしています🚗
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日常的に使うナビ機能だからこそ、
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